20170630

好きで読んでるブログで紹介されていたので観てみたら

おもしろかった。


今日明日とよろしくお願いします。



【インタビュー】DJ KRUSH | 25年の『軌跡』そして一歩先へ

DJ KRUSHがソロデビュー25周年を迎える。黎明期の日本のヒップホップシーンを盛り上げたMUROとのユニットKRUSH POSSEの活動休止後、Mo' Waxなどの海外レーベルからのリリースと90年代以降のKRUSHは、インターナショナルな活動を展開、オリジナルのサウンドを追求。名だたるフェスティバルへの出演をはじめとした、世界ツアーを毎年敢行し続けてきた。 そんなKRUSHがアニバーサリーイヤーにリリースする作品は、なんと自身初となる日本語ラップアルバムだ。『軌跡』と名付けられた今作には、RINO LATINA llをはじめ、5lack、OMSB、R-指定、呂布カルマ、志人、Meiso、チプルソという様々なスタイルを持った日本のラッパーたちが名を連ねている。 KRUSH POSSEからの念願だったという日本語ラップアルバム『軌跡』について、その尽きないモチベーションの源、そしてKRUSHからみた今の日本のラップシーンなどについて話を聞いた。 取材・構成 : 和田哲郎 写真 : 横山純 - ソロデビュー25周年おめでとうございます。アニバーサリーイヤーにリリースされるアルバム『軌跡』を作ろうと思ったタイミングはいつだったんですか? DJ KRUSH - 日本語のラップだけで1枚アルバムを作りたいなっていうのは、MUROとKRUSH POSSEをやってた頃からずっと考えてたことで。でも当時の大きなレコード会社に、日本語のラップアルバムを出したいってデモを持っていったこともあるんだけど上手くいかなかった。KRUSH POSSEもなくなって、ラッパーがいない中でヒップホップをどうやっていこうって思って、色々試行錯誤して、アルバムを出して、世界中をツアーして、世界を2周くらいはしたかな、あらかた自分のやりたいこともやってきた。そんな時に、ふと自分の国を見てみたら日本のラップシーンもすごく成熟してきていて、昔思っていた夢を実現するのは今がベストタイミングじゃないかなと思った。ただ、いかんせん自分はオールドスクールな人間だから、自分の音がどこまで今の若い人たちのラップにハマっていくのかなっていう興味もあったね。そんな色んな思いがあって作ったのが今回のアルバムだね。 - なるほど、これまでのKRUSHさんの軌跡という内容でもありつつ、新しい一歩になってるアルバムかなと思いまし

FNMNL (フェノメナル)

ツイシネユニバースの先輩たちが教えてくれた本を順番に読んでいきます。


映画「美しい星」に関するタキさんの考察がすごいので聞いてみてください。

原作も読んでみよう。


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